TAKEMI CLOTH
戦後から大切に扱われているシャットル織機は今も現役で活躍しています。
シャットル織機のヨコ糸準備をする職人。
タテ糸一本につき一つずつ整然と並ぶドロッパー。
ドロッパ―とヘルド、そして筬、この三つを通す「経通し」は全て手作業で行います。
使い込まれた職人の検反道具。
染工場の作業風景。あちこちにバケツや計量カップが置かれています。
十分に天日干しされ、リヤカーに積まれた生地。
天日干しの風景。天候に左右されますが遠州の風を受け、趣深い生地になっていきます。
タケミクロス外観。三角ののこぎり屋根は古くからの織物工場にヒントを得ました。
タケミクロスの生地を実際に見て触れてご購入いただける実店舗「L&R」。 みなさまのお越しを心よりお待ちしております。実店舗「L&R」ご案内ページはこちら





